SharePointやOneDriveに保存されたTeams録画をダウンロードしてアップロードするだけで完了。
クレジットカード不要 • 無料45分から
チャネル投稿またはOneDrive/SharePointからMP4をダウンロード。
動画は1ファイル最大8GB/音声は最大5GB。動画は自動で音声抽出。長時間の録画も自動分割で処理。
生成されたテキストをTeamsチャンネルに貼り付けて即共有。
英語主体のTeams会議も日本語議事録に自動翻訳。
大企業・官公庁でも安心の国内データ保管。
「〜しておきます」「〜を確認します」などをAIが自動でリスト化。
チャネル会議はSharePoint、個人会議はOneDriveに自動保存されます。ダウンロードしてアップロードしてください。
Teams標準の文字起こしはTeams会議で話されている音声が対象です(日本語にも公式対応・2026年8月16日にMicrosoft公式ヘルプで確認)。Kaigi AIは録画・録音ファイルの取り込みが入口で、会議概要・決定事項・アクションアイテムまで構造化した議事録を生成します。
ローカルにダウンロードしたファイルを使用するため、M365のポリシーに影響しません。
Teams標準の文字起こしの対応言語・料金・データ保管とKaigiAIの違いを先に確かめたい場合は、Teams標準の文字起こしとKaigi AIの比較をご覧ください。Microsoft公式情報と突き合わせて整理しています。
録画ではなく、すでに取得済みのトランスクリプト(.vtt)から議事録に仕上げたい場合は、Teamsのトランスクリプトを議事録にする方法に4つのやり方と整形プロンプトをまとめています。
会議のたびに手作業でアップロードするのが手間な場合は、会議URLを渡してボットに参加させるTeams議事録の自動作成という方法もあります。