敬語も、稟議・5W1Hフォーマットも、国産AI(Sakana)も。 アップロードするだけで、日本の会議に使える議事録が最短5分で完成します。
クレジットカード不要 • 30秒で登録完了 • 無料60分から
ファイルをアップロードするだけ。多言語対応の文字起こしから日本語翻訳・AI議事録生成まで、すべてをAIが自動化。
Zoom・Meet・Teams録画、ICレコーダー、スマホ音声——フォーマットを変換する手間はゼロ。30種類以上に対応。動画は自動で音声を抽出するので、大きな録画ファイルもそのままアップロードできます(1ファイル最大8GB)。
アップロード, MP4, MKV, MOV, MP3, AAC, WAV, WMA, 動画, 音声
業界最高水準のOpenAI Whisperを採用。敬語・固有名詞・専門用語を正確に認識するので、後から聞き直す手間がなくなります。
Whisper, 日本語, 文字起こし, 音声認識, AI, 精度
英語・中国語・韓国語など99言語の会話を自動検出し、即座に日本語に翻訳。翻訳会社への外注コストと3日待ちがなくなります。
翻訳, 多言語, 英語, 中国語, 韓国語, 日本語
冒頭の「ひとことで言うと」で結論と次のアクションが一目で伝わります。決定事項・アクションアイテムを自動抽出し、さらに会議で出ていない論点やリスクを「AIからの視点」として提案。フォローアップの連絡文もワンクリックで作成できます。
議事録, 結論, AIからの視点, 次のアクション, フォローアップ, アクションアイテム
過去のすべての会議を全文検索。議事録を読み返す時間がゼロになり、チームの意思決定スピードが上がります。
検索, 全文検索, 会議, ナレッジ
敬語(です・ます/である)や稟議・5W1Hなど、日本のビジネス文書フォーマットにそのまま対応。国産AI(Sakana)プランならデータを国内で処理できます。音声・議事録の保管はAWS東京リージョン(ap-northeast-1)です。
セキュリティ, 国内データ保管, 国産AI, Sakana, 敬語, 稟議, 東京, AWS
Whisperが音声を自動検出。主要言語はそのままアップロードするだけでOK。
すべて日本語議事録に自動翻訳。アップロード時に手動で言語を指定することも可能。
「AI」ではなく、具体的な業務削減をご確認ください。
英語会議の翻訳を外注、1回1〜3万円・3日待ち
音声アップロードから10分で日本語議事録
60分会議のあと議事録作成に60〜90分かかる
AIが5分で草稿。確認修正だけで完了
Zoom録画をメンバーが各自で見直し — 重複作業
文字起こし+要約をワンクリック共有
「あの決定、議事録に入ってない」トラブルが繰り返す
全発言を記録。言った・言わない問題が消える
ファイルをアップロードするだけ。文字起こしからフォローアップメールまでAIにおまかせ。
MP4・MKV・MOV・MP3・AAC・WAVなど30種類以上に対応。
ドラッグ&ドロップするだけ。動画は自動で音声を抽出するので、大きなファイルもそのままアップロードできます(1ファイル最大8GB)。
A社と来月から契約開始。山田が見積もりを今週中に送付する。
OpenAI Whisperが高精度な文字起こしを行い、Claudeが議事録・
アクションアイテム・決定事項を自動生成します。
TXT・SRT・DOCX・PDFでエクスポートできます。
チームとの共有もワンクリック。
議事録の内容から、お礼・決定事項・次のアクションを盛り込んだ
フォローアップのメール文面を、AIがワンクリックで下書きします。
クレジットカード不要 • 60分無料
チーム規模・会議頻度を入力すると、月間削減コストを自動計算します
月間議事録工数
36.0時間
Kaigi AIで削減
30.6時間
月間コスト削減
¥153,000
おすすめプラン: チーム(¥12,600(税別)/月)
ROI 1,114% — 月¥140,400の純削減
※議事録作成に会議時間の約30%を要すると仮定。Kaigi AIにより85%削減として試算。翻訳外注費・残業代は含まず。
まずは無料60分。クレジットカード不要。
まずは試したい方向け
個人・フリーランス向け
(税込)
日本発のAIで議事録を作りたい方向け
(税込)
小〜中規模チーム向け
(税込)
ミーティングボットが必要なチーム向け
(税込)
※「1時間の会議 約◯本」は1時間の会議で換算した目安です。実際はアップロードした録音の長さ(合計)で計算します。
Kaigi AIはアップロードされた音声・動画データをAWS東京リージョン(ap-northeast-1)に保管します。文字起こし・議事録生成にはOpenAI・Anthropic(米国)を利用します(詳細は下記)。
音声・動画・議事録データの保管はAWS東京リージョン(国内)のみ。
※文字起こし・議事録生成にはOpenAI・Anthropic(米国)を、ミーティングボット利用時はRecall.ai(米国)を利用し、処理時にデータを送信します。音声ファイルは文字起こし完了後すぐ削除されます。
HTTPS通信とAES-256保存暗号化。音声・動画ファイルは文字起こし完了後すぐに削除。議事録・文字起こしテキストのみ保管。
音声データは文字起こし完了後に即時削除。プライバシーポリシーで取り扱いを透明に開示。
【ボット利用時のデータ経路】
会議録音 → Recall.ai(米国)→ 東京サーバーへ即時転送 → Recall.ai側の録音を即時削除 → 文字起こし・翻訳・議事録生成(東京)→ 音声データ削除