使い方ガイド

実際の画面イメージつきで、どのボタンを押せばよいかを説明します。 文章での詳しい説明は ドキュメント をご覧ください。

1. ファイルをアップロードする

音声・動画ファイルをアップロードすると、文字起こしと議事録が自動で作られます。

1
左メニューの「議事録」を開き、右上の「アップロード」を押す
2
ファイルをドラッグ&ドロップ(またはクリックして選択)
3
「アップロードして文字起こし開始」を押す
完成するとメールと画面右上のお知らせ(ベルのアイコン)で通知されます。ページを閉じても大丈夫です。
1つの会議は1つの言語で進行するのがおすすめです
文字起こしは1つの録音につき1つの言語で行われます。会議の途中で日本語と英語が切り替わると、 その切り替わり付近で精度が下がります(音声認識の仕様)。可能であれば会議ごとに言語を統一していただくのが、最も確実に精度を上げる方法です。 すでに混ざってしまった録音は、アップロード画面の「音声の言語」で主に話されている言語を 指定すると改善します。指定しないと、冒頭で検出された言語で全体が文字起こしされることがあります。 短い音声や訛りの強い音声で言語を誤認識する場合も、同じ指定で改善します。
議事録 › アップロード
議事録
ゴミ箱アップロード
ファイルをドラッグ&ドロップ
MP4・MOV・MP3・WAV・M4A など(動画は1ファイル最大8GB/音声は最大5GB
登録済みの用語 2件が文字起こしに適用されます

2. 他ツールの文字起こしを取り込む

Zoom・Google Meet・Teams などですでに文字起こし済みのテキストがあれば、貼り付けるだけで議事録にできます(音声の再アップロードは不要)。

議事録 › 文字起こしを取り込む
文字起こしを取り込む
ここに文字起こしを貼り付けます。
例)
田中: 来週までに見積もりを送ります。
佐藤: 私はレビューを担当します。
ファイルを選択(.vtt / .srt / .txt)取り込んで議事録を作成

「田中:」や Teams の <v 話者名> のように話者が入っていれば、話者名もそのまま引き継がれます。

3. 議事録を読む

処理が終わった議事録を開くと、4つのタブで内容を確認できます。

議事録 › 詳細
議事録文字起こしアクションアイテム翻訳
ひとことで言うと
新機能はQ3リリースで合意。次はワイヤーフレームの作成。
決定事項
・Q3(9月末)を目標リリース日とする
重要ポイント
・予算は現行の範囲内で進める

4. 話者名を直す

音声から話者を聞き分けて「話者A」「話者B」…に分けます。名前を一度付けるだけで、その話者の発言すべてにまとめて反映されます。声の事前登録は不要です。

議事録 › 文字起こしタブ

音声から3名の話者を検出しました

話者A52件の発言 — この話者は誰ですか?候補: 田中名前を入力確定
0:00話者A本日の議題は新製品の価格設定です。
0:12話者B競合の状況を調べて資料にまとめます。
話者を割り当て
名前を一括変更

文字起こしタブの上部に「この話者は誰ですか?」の欄が出ます。お名前を入力して「確定」を押すと、 その話者の発言すべてにまとめて反映されます。会話中に名前が出てくる会議では候補が表示されるので、 クリックするだけで設定できます。

画面が2種類あるのはなぜ?

録音によって、上部に出るものが「この話者は誰ですか?」の一覧になる場合と、「話者を推定する」ボタンになる場合があります。どちらか一方だけが表示されます。

一覧が出たときは、音声から声を聞き分けられた状態です。名前を答えるだけで済むため、 「話者を推定する」ボタンは表示されません。

ボタンが出たときは、声での聞き分けができなかった状態です (録音が非常に短い、声が重なり続けている、音質が厳しい、など)。この場合は会話に出てくる 名前を手がかりに推定します。名前が出てこない会議では付かないことがあります。

検出された人数が実際の参加者より多いとき:同じ方でも声の調子やマイクの状態が変わると別の話者として分かれることがあります。 「話者A」と「話者C」が同じ方なら、両方に同じ名前を付けると1人にまとまります。 アップロード画面の「参加人数(任意)」に人数を入れておくと、分かれ方の精度が上がります。

音声から話者を分ける機能は有料プランでご利用いただけます。また、音声は文字起こし完了後に削除(失敗時のみ最大7日、ボット録音は保存を有効にした場合のみ最大30日)となるため、すでに作成済みの議事録に後から適用することはできません(元のファイルを再アップロードしてください)。

個別に直したいときは、各発言の右にある人型のアイコンからメニューを開き、「名前を一括変更」を選びます。

5. 文字起こしを直す

聞き間違いはその場で直せます。直した発言には「編集済み」が付き、元の文字起こしもサーバーに残ります。

1
「文字起こし」タブを開く
2
直したい発言をタップまたはクリックする
その発言が入力欄に変わります。鉛筆のアイコンは、押せる場所の目印です。
3
書き直して「保存」を押す
+ Enter でも保存できます。
議事録 › 文字起こしタブ
文字起こし・用語辞書・テンプレートを直したら、いまの内容で議事録を作り直せます議事録を作り直す

各発言をタップまたはクリックすると本文を直せます。

0:00田中本日の議題は新製品の価格設定です。
0:12佐藤
カイギAIの価格表を作り直します。
編集済み
「会議AI」を「カイギAI」として用語辞書に追加しますか?追加するあとで
直した言葉は、その場で用語辞書にも登録できます
会社名や製品名を直すと、その発言のすぐ下に「◯◯」を「××」として用語辞書に追加しますか?と表示されます。 「追加する」を押すと用語辞書に入り、次回以降の文字起こしに使われます。急がないときは「あとで」で閉じられます。 自動での登録はありません(用語辞書と自動学習)。

本文を直せるのは、そのワークスペースに参加している方(オーナー・管理者・メンバー)です。 権限がない場合は編集できない旨が表示され、鉛筆のアイコンも出ません。

6. 議事録を作り直す

文字起こしや用語辞書、テンプレートを直したあと、いまの内容で議事録だけを作り直せます。文字起こしのやり直しではないので、音声の再アップロードは不要です。

1
「文字起こし」タブの一番上にある「議事録を作り直す」を押す
このボタンは文字起こしタブにあります(直した場所のすぐ上です)。
2
確認の内容を読んで「作り直す」を押す
議事録 › 文字起こしタブ(上部)
文字起こし・用語辞書・テンプレートを直したら、いまの内容で議事録を作り直せます議事録を作り直す

議事録の作り直しは、1つの会議につき 3 回までご利用いただけます。

議事録を作り直しますか?
現在の文字起こし・用語辞書・テンプレートで議事録を作り直します。
  • 議事録の本文と要点は新しい内容に置き換わります
  • 編集済みのアクションアイテムはそのまま残ります
  • この議事録への評価()は取り消されます
  • 失敗した場合、いまの議事録はそのまま残ります
作り直すキャンセル
回数の上限は、押す前から表示されます
作り直せるのは1つの会議につき3回までです。残り回数はボタンの下に表示されます。 同じ上限(3回)は「フォローアップの作成」と「社外共有用の整え直し」にもそれぞれ別々にかかります。

議事録の作り直しは有料プランの機能です。フリープランではボタンの代わりに案内が表示されます。

7. アクションアイテムを管理する

会議で決まったタスクは自動で一覧になります。チェック・編集・追加ができ、内容はメンバー全員に共有されます。

議事録 › アクションアイテムタブ
競合の状況を調べて資料にまとめる佐藤7/31
カタログの改訂を終わらせる鈴木7/31

未完了のタスクは、ダッシュボードの「あなたのタスク」にもまとめて表示されます。どちらでチェックしても両方に反映されます。

8. タスクをカレンダーに登録する

アクションアイテムは、お使いのカレンダーにワンクリックで登録できます。アカウント連携は不要です。

1
アクションアイテムの右にあるカレンダーアイコンを押す
2
お使いのカレンダーを選ぶ
Google カレンダー・Outlook はそのまま開き、Apple カレンダーなどは .ics ファイルで追加できます。期限が設定されていればその日付で登録されます。
議事録 › アクションアイテム › カレンダーに追加
カタログの改訂を終わらせる
Google カレンダー
Outlook / Microsoft 365
.ics でダウンロード(Apple・その他)

9. フォローアップメールを下書きする

会議のお礼・決定事項・次のアクションを盛り込んだメール文面を、議事録からAIが自動で下書きします。

1
議事録タブの「フォローアップメールを作成」を押す
社内チャットに貼る想定であれば、切り替えて「チャット用に作成」もできます。
2
件名・本文をその場で編集する
3
「コピー」または「メールで開く」
メールアプリに下書きとして引き継げます。送信は必ずご自身の確認のうえで。
議事録 › フォローアップ
フォローアップメールを作成
件名:本日の打ち合わせのお礼と決定事項のご共有
お世話になっております。本日はお時間をいただきありがとうございました。
決定事項: 価格の最終決定は次回に持ち越し…
コピーメールで開く

フォローアップの作成は1つの会議につき3回までです。残り回数はボタンの下に表示されます。 作成済みの文面はそのまま編集できるので、上限に達しても手直しは続けられます。

10. 書き出す(TXT・DOCX・PDF・SRT)

議事録の画面右上から、必要な形式でダウンロードできます。「議事録のみ」「文字起こしのみ」も選べます。

議事録 › 詳細(右上)
SRTTXTDOCXPDF
全体(議事録 + 文字起こし)
議事録のみ
文字起こしのみ

11. 議事録を削除する・ゴミ箱から戻す

お試しで作った議事録など、不要なものは削除できます。削除したものはゴミ箱に入るので、間違えても元に戻せます。

1
削除したい議事録を開き、右上のゴミ箱アイコンを押す
一覧ページの各行にある同じアイコンからも削除できます。
2
「削除」を押して確定する
議事録はゴミ箱へ移動します。すぐに完全には消えません。
議事録 › 詳細(右上)— 削除の確認
ゴミ箱に移動しますか?削除キャンセル

ゴミ箱から元に戻す・完全に削除する

一覧ページ右上の「ゴミ箱」から、削除した議事録の一覧を開けます。ゴミ箱の中身が自動で消えることはありません。

議事録 › ゴミ箱
ゴミ箱
テスト用の会議
削除日時: 2026/7/25 10:30
元に戻す完全に削除
「完全に削除」を選ぶと、その議事録は元に戻せません。文字起こし・議事録・アクションアイテムがすべて削除されます。

13. 設定画面の6つのタブ

設定ページは「全般」「メンバー」「AI設定」「会議ボット」「プランと請求」「危険な操作」の6つのタブに分かれています。探しているものがどのタブにあるかは、下の表をご覧ください。

設定
全般メンバーAI設定会議ボットプランと請求危険な操作
議事録の生成
です・ます調である調社内カジュアル
用語辞書
Kaigi AIかいぎえーあい×
タブ中にあるもの
全般プロフィール(お名前)/ワークスペース名の変更/セキュリティの状態
メンバーメンバーの一覧・招待・権限の変更・削除
AI設定議事録の生成(文体・テンプレート)/用語辞書/データ(音声ファイルのダウンロード)/ブランディング
会議ボットボット表示名/会議ボットの録音を保存する/カレンダー連携(自動参加)— Pro プラン以上
プランと請求現在のプラン・アップグレード・支払い方法・領収書・解約
危険な操作ワークスペースの削除/アカウントの削除

タブを切り替えるとアドレスも変わるので、そのURLを共有すればその場所を直接開けます。 以前ご案内していた #ai-settings のようなリンクも、対応するタブに開きます。 AI設定を変更できるのはオーナー・管理者のみです。

カスタム議事録テンプレート

標準の4種類(標準・議事録・稟議書・5W1H)に加えて、自社のフォーマットを自分で組み立てられます。 設定 › AI設定 › 議事録テンプレートの「テンプレートを作成」から、見出し(項目)を並べるだけです。

経営会議 議事録ワークスペースで共有
開催概要
決議事項
継続審議
次回までの宿題
  • 作成できる数:フリー1個/スターター5個/その他の有料プラン10個(個人用と共有の合計。標準の4種類は別枠)
  • 1つのテンプレートは最大20項目、見出しは1つ40文字まで。上下の矢印で並び替えると、その順番が議事録の見出しの順番になります。
  • 「ワークスペースで共有」で作成したものは議事録テンプレートの一覧に並び、既定として選ぶとそれ以降の議事録に適用されます。「自分だけに表示」は現在、既定には設定できません。
  • プランを下げて上限を超えた場合、超過分はロックされ標準テンプレートで生成されます(削除するかプランを戻すと復帰)。

14. 用語辞書と自動学習

社名・製品名・人名など、AIが聞き間違えやすい言葉を登録しておくと、次回からの文字起こしと議事録で使われます。設定 › AI設定 › 用語辞書にあります。

設定 › AI設定 › 用語辞書
用語の候補(1件)
承認するまで辞書には追加されません。
会議AIカイギAI2件の修正辞書に追加却下
社内用語辞書2 / 20
カイギAIかいぎえーあい学習2件×
Nexusプロジェクト×

同じ直しが続くと、候補として出てきます

文字起こしを直すと、その修正(聞き間違い → 正しい言葉)が記録されます。同じ修正が別々の箇所で2回見つかると、設定 › AI設定 › 用語辞書に「用語の候補」として並びます。承認するまで辞書には入りません。承認・却下ができるのはオーナー・管理者です。 却下した言葉は、それ以降は候補に出ません。すでに辞書にある言葉も候補にはなりません。

2回を待たずに登録したいときは、文字起こし画面で直した直後に表示される 「用語辞書に追加しますか?」からその場で追加できます(文字起こしを直す)。

用語辞書は20語までです
用語辞書には20語まで登録できます。文字起こし(音声認識)に一度に渡せる文字数に上限があるため、 この語数であれば登録した用語がひととおり反映されます。よく間違えられる言葉にしぼって登録してください。
すでに20語を超えて登録されている場合でも、登録済みの用語が消えることはありません20語以下になるまで、新しい用語の追加だけができなくなります。
ごく長い用語ばかりを登録した場合に限り、文字数の上限に入りきらない分が出ることがあります。そのときは設定画面で その語が分けて表示され、「文字起こしに反映されません」と表示されます。入りきらなかった言葉も議事録の要約には引き続き使われます

15. 会議ボットと録音

会議ボットは、Zoom・Microsoft Teams・Google Meet の会議に参加して録音・文字起こしを行います。プロプラン・エンタープライズプランの機能です。

設定 › 会議ボット
ボットの表示名
議事録係
会議に参加するボットが Zoom・Teams・Google Meet に表示される名前です(最大100文字)
会議ボットの録音を保存する
録音を30日間保存する(既定はオフ)

表示名:ボットが会議の参加者一覧に表示される名前です。既定は「議事録係」で、 設定 › 会議ボットから変更できます(最大100文字)。

録音の保存(任意・既定オフ):通常、会議ボットの録音は議事録の作成が終わった時点で削除されます。 設定でオンにすると、録音を30日間保管し、その後は自動で削除します。 録音には社外の方の声も含まれるため、既定ではオフです。

参加者への案内:ボットは会議に入ったときに、会議のチャットへ録音・文字起こしを行っている旨を投稿します。 この文面は上の設定に合わせて変わり、保存をオンにしている場合は「録音データは議事録の作成後も30日間保存され、その後自動的に削除されます」と伝えます。

会議の終わり方(Zoom):Zoom では、ホストが「退出」だけを選ぶと会議は残った参加者に引き継がれ、 ボットだけが残った状態がしばらく続くことがあります(全員がいなくなってから2分ほどで自動退出します)。 すぐに終わらせたいときは「全員に対してミーティングを終了」を選んでください。ボットはその場で退出し、議事録の作成に進みます。 Google Meet・Teams は通常どおり退出すれば問題ありません。

利用時間:プロプランは月30時間まで、エンタープライズプランは無制限です。 それ以外のプランでは会議ボットはご利用いただけません。

音声ファイルのダウンロードについて

アップロードした音声のダウンロードは提供していません。元のファイルはお手元にあるためです。 ダウンロードできるのは、上の設定で保存した会議ボットの録音だけです。 この場合、議事録の詳細ページ右上に「音声」ボタンが表示されます。

議事録 › 詳細(右上)
音声SRTTXT

誰がダウンロードできるかは、設定 › AI設定 › データの「音声ファイルのダウンロード」で 「メンバー全員」「管理者のみ」「禁止」から選べます。 ダウンロードの記録(誰が・いつ・どのファイルを)は、この設定にかかわらず監査用に保存されます。

16. カレンダー連携(会議への自動参加)

カレンダーを接続すると、Web会議のURLが入っている予定に、毎回ボタンを押さなくてもボットが参加します。会議ボットと同じくプロプラン以上の機能です。

1
設定 › 会議ボット › カレンダー連携 を開く
2
「Googleカレンダーを連携」または「Microsoft 365を連携」を押す
Google / Microsoft の同意画面が開きます。許可するのは予定の読み取りだけで、 Kaigi AI がお客様のカレンダーに予定を作成・変更・削除することはありません。
3
自動参加の対象を選ぶ
既定は「自分が主催する予定のみ」です。「出席と回答した予定」「自動参加しない」にも変更できます。 社外の方が入っている予定を除くこともできます。
設定 › 会議ボット › カレンダー連携
自動参加の対象
主催する会議のみ ▾
自分が主催者の会議だけ、ボットが自動で参加します(既定)。
ミーティング一覧(自動予約された会議)
週次定例
2026年8月18日 18:45・Google Meet
自動予約済み

どの予定にボットが入るのか

接続しただけですべての予定にボットが入るわけではありません。 Zoom・Google Meet・Microsoft Teams のURLが入っていて、開始が2分以上先で、上で選んだ対象範囲に合う予定だけです。 会議URLが読み取れない予定や、対応していないWeb会議サービスの予定には参加しません。

この会議だけ外したい/この定例をまとめて外したい

予約された会議のページ(ミーティング一覧 › その会議)で行います。この回だけはその会議の「キャンセル」(以後この予定にボットは入りません)、この繰り返しをすべて外すは毎週の1on1のような 繰り返し予定をまとめて対象から外します。解除で戻せます。予約されなかった予定の件数と理由は 設定 › 会議ボット › カレンダー連携 に1行で出ます。 すでに予約されていたボットは、外した時点で取り消されます (ただしすでに参加して録音中の会議は取り消しません)。

予定を動かした・消した

予定を削除・キャンセル・辞退すると、ボットの予約も取り消され、会議は「キャンセル」として一覧に残ります。 開始時刻や会議URLを変えると、古い予約を取り消して新しい時刻で取り直します。 カレンダーの変更が反映されるまで、通常 15 分ほど(最長 20 分)かかります。

参加者への同意は、お客様の側でお願いします
ボットは会議に入るときにチャットで録音している旨を伝えますが、それだけで同意が得られたことにはなりません。 社外の方が参加する会議を録音する場合の通知・同意の取得は、利用規約第7条のとおりお客様の責任で行っていただく必要があります。 自動参加は操作しなくても録音が始まるので、手動で予約する場合よりもご注意ください。
いつでも切断できます
「切断」を押すと以後の読み取りが止まり、 その連携で予約されていた未参加のボットもすべて取り消されます。 取得する情報の詳細はプライバシーポリシー第5条をご覧ください。
解決しないときは

くわしい説明は ドキュメント に、 それでも解決しない場合はお気軽にご連絡ください。

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