委員会・審議会
委員会・審議会の議事録作成をAIで効率化
録音をアップロードするだけで、発言録と要点整理を自動生成。公開を前提とした正確な記録づくりを支援します。
クレジットカード不要 • 初月90分無料
3ステップで完了
1
録音をアップロード
ICレコーダーやWeb会議の録音ファイルをそのままアップロード。
2
AIが発言録を作成
話者の切り替わりを検出し、発言をタイムスタンプ付きで記録します。
3
要点・決定事項を整理
審議内容・決定事項・継続審議事項を整理した議事録を自動生成。公開用に編集も可能です。
選ばれる理由
国内データ保管
保管するのは文字起こしテキスト・議事録データで、保管先はAWS東京リージョン(ap-northeast-1・日本国内)です。音声は文字起こし完了後に削除(失敗時は最大7日、プラン切り替え待ちは最大7日、ボット録音は保存を有効にした場合のみ最大30日)。行政の情報管理方針に配慮した設計です。
敬語・公文書体に対応
です・ます調、である調を選択でき、公開文書に適した体裁で出力します。
専門用語の辞書登録
条例名・部署名・委員名などを事前登録し、正確に認識・表記します。
よくある質問
Q.公開用の議事録としてそのまま使えますか?
要点を整理した形で出力されるため、軽微な編集で公開用に整えられます。発言録(全文)と要約の両方を確認できます。
Q.長時間の審議会でも対応できますか?
はい。会議時間が長くても分割不要でそのまま処理できます。プランごとの月間上限の範囲でご利用いただけます。
Q.データはどこに保管されますか?
保管するのは文字起こしテキスト・議事録データで、保管先はAWS東京リージョン(ap-northeast-1・日本国内)です。アップロードされた音声・動画ファイルは、文字起こしの完了後に自動削除されます(処理に失敗した場合は再試行のため最大7日間、利用枠を超えてプランの切り替え待ちになった録音は最大7日間、ミーティングボットの録音はワークスペース設定で保存を有効にした場合のみ最大30日間保持します)。文字起こし・AI処理はOpenAI・Anthropic等を利用し、取り扱いを開示しています。