金融機関の高精度・高セキュリティ要件に応えるAI議事録ツール(保管はAWS東京リージョン)。
クレジットカード不要 · 30秒で登録完了
金融・銀行の会議は、融資審査委員会や投資判断会議、IR説明会など、議事録の精度と保管場所が法令・コンプライアンス上きわめて重要です。Kaigi AIは金融機関向けのAI議事録ツールとして、会議の録音をアップロードするだけで高精度に文字起こしし、決定事項・継続協議事項・アクションアイテムを含む議事録を自動作成します。海外機関投資家との英語のIR・面談もそのまま日本語議事録に変換でき、データはAWS東京リージョン(ap-northeast-1)に暗号化して保管。音声ファイルは文字起こし完了後すぐ削除されます。
融資審査委員会や投資判断会議の議事録が法的証拠として必要で、精度と保管場所が重要
海外機関投資家とのIR説明会の内容を日本語で正確に記録・共有することが困難
コンプライアンス研修や内部監査インタビューの記録を安全に保管する仕組みがない
営業担当のクライアント面談内容が個人のメモに留まり、組織知として蓄積されない
規制当局との対話記録を正確に作成・保存しなければならないプレッシャーがある
OpenAI Whisperは金融・銀行に特有の専門用語・英語混じりの表現・業界固有のカタカナ語を高精度で認識します。一般的な音声認識ツールでは取りこぼしがちな発話も正確に文字起こしします。
文字起こし完了後、Anthropic Claude AIが全文から「決定事項」「アクションアイテム(担当者・期限)」「議論の要点」「次回確認事項」を自動抽出し、読みやすい日本語議事録として整理します。
海外金融・銀行との英語・多言語会議も、録音ファイルをアップロードするだけで日本語の構造化議事録に変換されます。通訳コストを削減します。
金融・銀行の会議には機密情報が含まれます。Kaigi AIはすべてのデータをAWS東京リージョン(ap-northeast-1)で保管。情報セキュリティポリシーに適合します。
融資審査委員会・投資判断会議
海外機関投資家向けIR説明会(英語)
コンプライアンス研修・内部監査
法人営業クライアント面談記録
経営会議・取締役会議事録
地方銀行C社では、融資審査委員会の議事録をコンプライアンス部門が毎回2〜3時間かけて作成していました。セキュリティ要件の確認が必要ななか、データの保管をAWS東京リージョンで行える点を評価いただき、導入後は委員会当日中に承認済み議事録の草案が完成するようになりました。審査サイクルが平均1.5日短縮されています。
会議録音には機密情報が含まれます。Kaigi AIはデータの取り扱いを最高水準で管理しています。
日本の個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)に基づいた適切なデータ管理体制のもとサービスを提供しています。
すべての音声データ・議事録データはAWS東京リージョン(ap-northeast-1)で保管します。
お客様がアップロードした音声・文字起こしデータをAIモデルのトレーニングに使用することは一切ありません。データはお客様のものです。
月額1,980円から。クレジットカード不要・無料60分で今日から試せます
無料
¥0
月60分・1ユーザー
スターター
¥1,980/月
月10時間・1ユーザー
チーム
¥6,600/月
月50時間・5ユーザー〜
クレジットカード不要 · 30秒で登録完了
| 比較項目 | Kaigi AI | Notta | tl;dv |
|---|---|---|---|
| 日本語精度 | ★★★★★ OpenAI Whisper | ★★★★☆ 独自モデル | ★★★☆☆ 英語最適化 |
| データ保管 | 🇯🇵 東京リージョン | 🇯🇵 東京リージョン(AWS・公式ヘルプセンターより/2026年7月4日時点) | 🇪🇺 欧州 |
| 無料プラン | 月60分・1ユーザー | 月120分・1ファイル3分まで | — |
| 多言語翻訳 | 99言語対応 | 100言語以上 | 30言語以上 |
はい。OpenAI Whisperは金融・銀行の専門用語・英語・日本語混在会議に高精度で対応します。
すべてのデータはAWS東京リージョン(ap-northeast-1)で保管されます。
はい。月60分まで無料でご利用いただけます。クレジットカード不要で30秒で登録できます。
データの保管はAWS東京リージョン(ap-northeast-1)で、通信・保存を暗号化しています。音声ファイルは文字起こし完了後すぐ削除され、議事録生成を国内で処理したい場合は国産AI(Sakana)プランも選べます。
はい。99言語を自動検出し、英語のIR説明会や海外機関投資家との面談をそのまま日本語議事録に変換します。発言内容を正確に記録・共有できます。
決定事項とその根拠となる発言、アクションアイテム(担当・期限)を構造化して残せます。全文検索にも対応し、過去の審査・投資判断の経緯を後から正確に参照できます。