個人ごとに別々のツールで議事録を管理していて統一されない
AさんはNotion、BさんはGoogle Docs、CさんはSlackに議事録を書いていると、後から検索も比較もできない。Kaigi AIのワークスペースで一元管理することで、チーム全員が同じ場所から参照できます。
議事録を送り忘れるメンバーがいる
ワークスペース内で文字起こしした議事録は自動でチーム全員に共有される。送り忘れゼロ。
メンバーをメールで招待
ワークスペースオーナーがメンバーのメールアドレスを入力して招待。招待されたメンバーは承認後に即座にアクセス可能。
役割を設定して権限管理
オーナー(全権限)・管理者(招待・削除)・メンバー(閲覧・アップロード)の3役割で細かく権限管理。
チーム全員が議事録を閲覧・検索
ワークスペース内の全議事録を全メンバーが検索・閲覧可能。文字起こし時間はチーム全員で共有します。
| スターター | 1ユーザー(招待機能なし) |
| チームプラン | 最大5ユーザー |
| エンタープライズ | 無制限ユーザー |
| 役割 | オーナー / 管理者 / メンバー |
| 文字起こし時間 | チーム全員で共有 |
| SSO | エンタープライズプランで対応(SAML/OIDC) |
会議録音には機密情報が含まれます。Kaigi AIはデータの取り扱いを最高水準で管理しています。
日本の個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)に基づいた適切なデータ管理体制のもとサービスを提供しています。
すべての音声データ・議事録データはAWS東京リージョン(ap-northeast-1)で処理・保管します。データが日本国外に出ることはありません。
お客様がアップロードした音声・文字起こしデータをAIモデルのトレーニングに使用することは一切ありません。データはお客様のものです。
Q. メンバーの招待に人数制限はありますか?
A. チームプランは最大5名、エンタープライズは無制限です。スターターは1ユーザー専用のため招待機能はありません。
Q. メンバーごとに閲覧できる会議を制限できますか?
A. 現時点では個別の会議ごとのアクセス制限は非対応です。ワークスペース単位での権限管理となります。プロジェクト別のフォルダ機能は今後のロードマップに含まれています。