機能一覧に戻る
🔍
Search & Export

「あの会議でどう決めたか」を30秒で引き出す

過去の議事録・文字起こしをキーワード検索。発言の前後文脈も含めて表示するため、決定事項の根拠をいつでも確認できます。

こんな課題を解決します

3ヶ月前の会議でどう決めたかが確認できない

議事録がSlackやメールに散在していると、過去の決定事項を追えない。Kaigi AIは全会議の文字起こし・議事録テキストをインデックス化し、キーワードで横断検索できます。

議事録を既存のツール(NotionやConfluence)に貼り付けたい

DOCX・PDF・TXT形式でエクスポートし、Notionへのコピーや社内Wikiへの添付に使えます。SRT形式でエクスポートすれば字幕ファイルとしても利用可能。

使い方

1

検索ボックスにキーワードを入力

ダッシュボードの検索バーにキーワードを入力。全会議の文字起こし・議事録テキストをリアルタイムで検索します。

2

前後文脈付きで一覧表示

検索ヒットした部分の前後の文脈も表示。「この文脈での発言か?」を素早く判断できます。

3

エクスポートまたは共有

議事録ページからTXT・DOCX・PDF・SRTでエクスポート。共有リンク(閲覧専用URL)の生成も可能(チームプラン以上)。

仕様・スペック

全文検索全プランで対応
エクスポート形式TXT, DOCX, PDF, SRT
共有リンク対応(チームプラン以上)
検索対象文字起こし全文・AI議事録テキスト
データ保存期間フリー:30日 / チーム:1年 / エンタープライズ:無制限

企業情報セキュリティ要件への準拠

会議録音には機密情報が含まれます。Kaigi AIはデータの取り扱いを最高水準で管理しています。

個人情報保護法準拠

日本の個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)に基づいた適切なデータ管理体制のもとサービスを提供しています。

東京国内サーバー完全処理

すべての音声データ・議事録データはAWS東京リージョン(ap-northeast-1)で処理・保管します。データが日本国外に出ることはありません。

AI学習への二次利用なし

お客様がアップロードした音声・文字起こしデータをAIモデルのトレーニングに使用することは一切ありません。データはお客様のものです。

よくある質問

Q. Slackやチャットツールに自動共有できますか?

A. 現在はSlack自動連携機能は非対応です。共有リンク(チームプラン以上)をコピーしてSlackに貼る形で利用できます。Slack連携は今後のロードマップに含まれています。

Q. SRTファイルはどのような用途に使えますか?

A. SRT(字幕ファイル)はZoomのクラウド録画画面・YouTube動画の字幕、社内研修動画への字幕挿入などに使えます。

全文検索・エクスポートを、今日から無料で

月60分まで無料。クレジットカード不要・30秒でサインアップ。

無料で始める →