会議録音には機密情報が含まれます。Kaigi AIはすべてのデータをAWS東京リージョンで処理・保管。日本国外に出ることは一切ありません。個人情報保護法に基づいた管理体制で、情報セキュリティ要件の厳しい企業様にも安心してお使いいただけます。
月60分まで無料 · 30秒で登録完了
アップロードから文字起こし・議事録生成・保管まで、すべての処理がAWS東京リージョン(ap-northeast-1)で完結します。データが国外に出ることはありません。
お客様の音声データ・文字起こし・議事録を、AIモデルのトレーニングや改善に使用することは一切ありません。データはお客様のものです。
海外サービスの文字起こしツールは、データが米国・欧州サーバーに保管されるため情報セキュリティポリシー上使えない
AI議事録ツールを試したいが、会議録音が学習データに使われることへの懸念がある
法務・コンプライアンス部門からAI導入に際してデータ保管場所の明示を求められている
外資系ベンダーとの契約交渉・M&A情報を含む会議の録音を外部サービスに渡すことに躊躇がある
セキュリティチェックシートに応答できるAI議事録サービスを探している
Kaigi AIのすべてのインフラはAWSの東京リージョン(ap-northeast-1)で運用されています。音声ファイルのアップロード、文字起こし処理、議事録生成、保管のすべてが国内完結します。グローバルCDNへの一時保存もありません。
すべての通信はTLS 1.2以上で暗号化されています。ユーザー認証はSupabaseを通じたJWT方式を採用し、アクセストークンは安全に管理されます。ワークスペース単位のデータ分離により、他組織のデータへのアクセスは物理的に不可能です。
Kaigi AIは文字起こしにOpenAI Whisper(ファイルアップロードAPI)、議事録生成にAnthropic Claude APIを使用しています。いずれのAPIプロバイダーも、API経由で送信されたデータはモデルの学習に使用しないことを明示しています(OpenAI API利用規約、Anthropic商用API規約)。
セキュリティチェックシートへの対応、NDA締結後の詳細情報開示、IT導入補助金申請のサポート、エンタープライズSLA(カスタム)に対応しています。20名超の組織向けにはSSO・管理者機能・監査ログ等をご提供できます。
中小企業様はIT導入補助金で最大4/5を国が負担します
無料
¥0
月60分・5ユーザー
スターター
¥2,980/月
月10時間・5ユーザー
チーム
¥7,980/月
月50時間・20ユーザー
クレジットカード不要 · 30秒で登録完了
すべてのデータ(音声ファイル・文字起こし結果・議事録)はAWS東京リージョン(ap-northeast-1)で処理・保管されます。日本国外に出ることはありません。
ありません。お客様がアップロードした音声データや生成された文字起こし・議事録は、AIモデルのトレーニングや改善に一切使用しません。データはお客様のものです。
日本の個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)に基づいた適切なデータ管理体制でサービスを提供しています。データの取り扱いについてはプライバシーポリシーをご参照ください。
はい。20名超のチーム・組織固有のセキュリティ要件・SSO連携・管理者機能が必要な場合はエンタープライズプランをご用意しています。お問い合わせフォームよりご相談ください。
はい。セキュリティチェックシートへの対応やご担当者との個別相談が可能です。お問い合わせよりご連絡ください。
はい。2026年度「デジタル化・AI導入補助金」の対象ツールとして申請可能です。中小企業は補助率2/3、小規模事業者は最大4/5の補助を受けられます。